辻井タカ子の

市議2期目の抱負

この怒り  税金の還流、行政私物化の徹底的解明を!
 悪の根源、企業団体献金を禁止せよ!
 明日の暮らしも大変なとき、こんな利権許せない!
 臭いものにフタの小泉政権は「改革」とは無縁だ!
この願い  幼児の医療費が家計にひびく、小学校まで無料に…
 交通が不便だ、利用しやすい循環バスにしてほしい
 全国トップクラスの市の財政を暮らしに回して…
 仕事がない、市の公共事業を地元へ発注してほしい



この4年間、生活相談に迅速に対応し、道路の危険個所の改善、東海豪雨の被災者救援、学童保育の拡充、介護・医療の充実、バリアフリー化や雇用の創出など、議会内外のお力をお借りし、その実現を図ってきました。また、女性の視点で議会で発言する大切さを身にしみて感じてもきました。
 幼児を預け働く家庭や介護の必要な高齢者が増えています。子育て支援、子供たちの安全や環境問題、高齢者福祉など暮らしを応援する市政の役割は、重要になっています。「子どもからお年寄りまで、障害のある人もない人も安心して生活できるまちづくりを」との、みなさんの声をしっかり受け止め、市政に生かし実現のためみなさんと力を合わせ頑張ります。




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